ゆうやの日記

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laos&thailand旅行

2010年 3月18日

朝起きて、車が、宿のまえにきてくれた。
この車は、ぞうに乗れる所までいく車だ。

これに乗って象乗り体験ができる所へ。

ついたらたくさんの象がいた!

こんな所を生で見るのは初めてだ。

近ずくととても迫力がありびっくり。

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象の上には、人がすわるいすがあった。

さっそく象に乗った。

最初は象の上のいすにすわる。

1人、象に指令を出す人が乗る。


この人は象の頭らへんの所に生で乗る。


象は、「この、乗っている人は、おとしちゃいけない」
とちゃんと分かっていてしんちょうに歩いてくれている。

それでも最初は、何回か、ころげおちそうになった。

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象乗りようの象はめすだ。

おすは言うことをきかないらしい。


だんだんなれてくる。


とても楽しくなってきた。


やがて、象が川に入る。

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この時ぼくは他の象がうんちをした所を見た。

すごいうんちの仕方だ。

いっぺんにおおきなうんちを勢いよく出す。

けっこうおどろいた。


途中、象に指令を出す人と、父が交代。
ということは父は生で、象に乗るということだ。


父はとてもたのしそうだ。


ゆうやはまだ、10歳だから生で乗ったらだめかと思っていた。

だけど、象に指令を出す人が「かわってもいいよ」と言ってくれた。

ということはぼくが象に生で乗れるということだ。

ぼくが象に乗れたときは、心のなかで「やった。この10歳のぼくが生で象に乗れた!」とさけんだ。

像に乗るのも、象にちょくせつさわるのも初めて。

象の頭にはがっちりとしたけがはえている。
これにもおどろいた。

生で乗ってると、ぞうのいすのうえにのっているときよりもさらに、楽しかった。


やがて、象が川から上がり、ふつうの道に出る。

ちょうどその時、バイクのエンジンの音がきこえて、象がおこりはじめ、動きもあらあらしくなった。

どうやら象は、エンジンの音がすごくきらいならしい。

鼻から息を地面におもいっきりふきつけて、すなぼこりがたって、いかりくるってたいへんだった。


ぼくは、とても長い時間象に生でも乗れてよかった。

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ありがとう。象さん。こんなに地球をよごしている「人間」を乗せてくれて。
いままで象は6000万年前から生きてきてる。それなのに人間が地球をよごしてしまったからあと、だいたい50年ぐらいで絶滅とよそうされている。

6000万年も前から生きてきたのに人間のせいで・・・・・・・・。

地球をよごしてしまってごめんね。





昼はレストランに入って食べた。

・スティームライス
・いろんな野菜が入ってるサラダ
・じゃがいもと、肉のココナッツスープ
・スパイスのきいた野菜サラダ
を食べました。


今日は象乗りたのしかったな。

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laos&thailand旅行

2010年 3月17日

朝起きて、パパイヤを3人で食べる。
おいしい。

そして、ピライラックビラという宿の部屋を見せてもらった。

ラオスでは、象のりができる。
ぼくは象に乗ってみたかった。

なので、象のりツアーのよやくをした。

その後、朝市へ。
そして、スティッキーライス(ラオスのお米)を買い、宿に帰り、宿で食べる。

「おいしい!」

パパイヤとマンゴーも食前に食べる。
これもおいしい。

その後、王宮博物館に行った。
ここはとてもごうかで、壁にこまかいもようがならんでたりしていて、いかにも王様が住んでいたような建物だった。

他には、いろんな国からのおくりものもありました。
たとえば、インドからのおくりものだと、石か、木か、何かをうまくほってあるものがおくられて来てたり、日本だったら、日本のとくいな、しっきのようなものがおくられてきていました。
他の国からも、おくられてきています。

贈り物以外にも、いろいろかざってありました。

その後、プーシーの丘という、所へ。

この丘は山の上にある。

丘までは、階段で登っていく。

しかもこの階段、約300段!

がんばってのぼる。

着いた。

「ふう~」
のぼって少しつかれたが丘からのきれいな景色を見ることができてまた元気がでてきた。しかもゆうひもむっちゃきれい。

とてもきもちよかった。

ちょっと休憩。

そして、コップノイと言う店へ。
ここは、いろんなものが売ってる店。

その後、屋台でライスを買い、宿に帰って宿で食べる。

寝る。

laos&thailand旅行

2010年 3月16日

朝起きて、3人でパパイヤを1個。

甘みがあり、パパイヤの色はオレンジだ。
おいしくて、まんぞくした。

ごぜんは、ワット・マイというお寺に行く。

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ワット・マイに着くと、仏像がいっぱいあり、
おぼうさんはみな、オレンジ色の服を、着ていた。

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仏像は、とても、はくりょくがあった。

昼食は、サンドイッチ。

これも、昨日と同じ人から買ったので、おいしかった。

午後は、らはという店へ行きました。
ここは服や、マフラーなどのものが売っていました。

この店の他にも、いろいろな店を歩いてまわりました。

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夜は、タマリンドと言う店で、ヌードルをたのんだ。
食前にジュースもたのんだ。

ヌードルもジュースも、けっこうおいしかったです。(^^






laos&thailand旅行

2010年 3月15日

朝起きて、9時のミニバスに乗り、ルアンパバーンへ向かう。

山をこえていくから、山道がほそうされてないかと思ったが、ほそうされていた。

約7時間でルアンパバーンに着いた。
トゥクトゥクでやどまで行く。

ルアンパバーンは町全体がもくもくしていた。
それは、焼き畑農業をしてるからだ。

バンビエンより、人も車も多かった。

宿に着き、部屋を見せてもらった。


夜、夕食のため、外に出かけた。


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屋台で食べる。
とても人がいっぱいいて屋台がにぎわっていた。


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どれにするかまよい、肉と野菜をはさんだサンドイッチにする。
ここでも、「noシュガ、noチリ、noガーリック」とお願いした。
みごとにつうじて、むっちゃおいしかった。

その後、屋台をみて宿に帰り寝る。


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laos&thailand旅行

2010年 3月14日

朝、ぼくは、げりもかぜも治っててうれしかったです。
起きてバナナを食べる。とてもおいしい。


オーガニックファームカフェという店に行ってマンゴージュースをオーダー。

午前はインドネシア語を勉強したりして、昼はオーガニックファームカフェに入りサンドイッチをオーダー。
サンドイッチには野菜だけ入っていてそれはよかったけどその野菜があまっかった。
ノーシュガもいわなければいけないということが分かって勉強になった。
でもパンはパリパリしていておいしかった。


夜、こんどは、「ノーガーリック、ノーチリ、ノーシュガ、」と言えば最高においしいサンドイッチが食べられるだろうと思いオーガニックファームカフェに入る。
ところがmenuにサンドイッチがなくて仕方なく近くの屋台でサンドイッチをたのむことにした。ここでは「ノーガーリック、ノーチリ、ノーシュガ、」がつうじて野菜はまあよかったが、パンがパリパリしてなくていまいちだった。
だが、「ノーガーリック、ノーチリ、ノーシュガ、」がつうじてよかった。

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